2012-10-13

今朝の夢

私が10代の時に大好きだったknkn。
どこで再会したのか一緒にいます。
わたしの友達も一緒に。
お出掛けすることに。
程なく、彼は博多駅のトイレに。
すると私の友達が男性トイレに追いかけて行って私が好きなのを知ってて付き合ってもないのに仲良くするなんて
ひどい!と彼に私に近づかないように
言う。
わたしはそれでいいのにそんなこと言うなんてひどいよ、と彼女に言う。
彼女は怒って帰ってしまう。
1人彼をトイレから出てくるのを待つ。
彼と一緒に歩く。気がつくと彼はレトルト食品のように小さくパッケージされている。
大量の荷物はそのままに。
心の声で会話をし食事に行くことに。
お店の近くに料亭のようなカワヤがありそこで彼のパッケージを解く。
ドアの後ろには長蛇の列。焦る私。
荷物も出してそれはもうひちゃかちゃ。
時間が経ちすぎてる?彼が元に戻らない。
荷物は3台もカメラがありかなり重い。
消えてしまった彼を蘇らせるために着てたままの格好をハンガーに掛け
荷物を纏める。
なかなか荷物が纏まらずいつの間にか
女将が入ってきている。
女将『大丈夫です、ごゆっくり』と。
ビニール袋に大量の服やカメラ、充電器など詰め込むわたし。

0 件のコメント:

コメントを投稿