2013-05-24

愛について幸せについて2

前回の続き。

愛について。
愛する対象と自分と常に同じだけの愛を注ぎ合えれば
それは理想的だ。
しかし現実にはどちらかが多かったり少なかったりする。
愛は常に片思いなのだ。

いい例は親子だろう、
親は子に無償の愛を注ぐ。
しかし子供は(特に年若い頃)親に反抗したり無下に扱ったりする。

男女間でも友達の間でも本当は同じだけ愛があったとしても
本人は自分の愛が大きいと感じ不満を感じてしまう。

しかし、愛を与える存在があるということ
自分から愛が溢れているということ
それはとても幸せなことである。
そこには美しい愛がある。



Perfect love is the most beautiful of all frustrations
because it is more than once can express....







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