2014-07-28

Passed away

The day came.
Finally my grandpa has gone.
I can't believe it.
I never know how to live without him.



He looks like just sleeping.
At the last moment in his life,I talked about his lovely dog as chai.
I said 'chai is good,fine.he is good boy'
After a few minutes,his heart stopped.
I screamed.
My grandma said to him 'get up,don't sleep,get up' again again and again.
But his heart has never worked.

Still I can feel his existence.
Physical body is just container.
He is in our hearts surely.

My friend told to me
If someone died he would become god.
So grandpa will always look at me.

And I'm sure we will see each other again.

とうとうその日が来てしまった。
祖父は昨日帰らぬ人となり
しかしまだわたしにはその実感もなく
時折そのことを感じると涙がただただ止まらなくなるだけだ。
これなら祖父のいない世の中、どうやって生きていけばいいのかわからない。


納棺後、整えてもらった祖父の姿はただ眠っているだけに見え今にも起きて来そうである。

そう、その時のことだ。
わたしが彼の可愛がっていた、わんこチャイの様子を確認し
チャイは元気でいい子にしてるよ、という報告を入院中のベッドのとこで話してたその数分後、心臓が止まった。
私は叫び、祖母は祖父に向かって
起きて、眠ってないで、起きて。
そう何度も言った。
しかし、心臓が再び動き出すことはなかった。


祖父の存在は今でも感じる。肉体の身体はただの入れ物に過ぎないのだ。
きっと祖父はわたしたちの心の中にいる。

わたしの大切な友達がよく言う。
死んだら神様
祖父はどこかでわたしのことをいつも見ているはずだ。

きっとまた会える。
姿、形は違うかもしれないけど
きっとまた会える。

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