2016-02-20

夢日記

久々に顔を合わすと
つれない態度をする
何度かそんなことがあり
私が数十キロ歩いて戻ってくるのその人がいた
何か異変を感じる姿
膵臓なのか肝臓なのか
甘美な空気はそこにまだある
邪魔が入りその人はいなくなる
追いかける
私を呼ぶ
最期なのか、かなり衰弱し倒れている
私に縋る人
包む私
見守る女 その姿は切ない
最高の医療の元に運ばれる
見た目だけは元に戻る 横には見守る人

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