自由と抑圧

今日の夕方、友人とお茶した。
わたしたちはイスラム教の女性、ムスリマのお友達が多い。
人が何を信仰しようとはっきり言ってどうでもいい。
それは無関心というよりわたしなりの尊重という意味で。

サウジからカナダに行ったそして難民となった18歳の女の子のニュース!
彼女は“I want to do crazy things I’ve never done before,”と言った。

そう、彼女の立場から見た世界は不自由で抑圧だった。

わたしたちの友人は望んでイスラム教になりイスラム教の女性はヒジャブをしたり
家族以外の男性の前では外さない、肌は露出しない、など
それらは守られている証拠だと言う。
自らの意思でしている、自由な証拠。

どちらも真実、とちらも本当の気持ち。

それでいいじゃん。

わたしはたまにファッションでヒジャブをする。

参考ニュース!
The New York Times

コメント